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2005年08月31日

うがー

ホリエモンのせいでここのブログ重!ちゃんと仕事してよね~(無料だけど)

暑い日のこんな猫も見納めの頃

規則正しい入院生活のおかげで朝が早いdasamaです。最近は朝も涼しくなりました。でも昼間はやっぱり暑いの~。

goro1

床にねじれてる猫発見。

 

 

goro2目がイッてます。

「やっと下僕が帰ってきたわ・・・しっかり美味しいゴハンもらわなくちゃ、新しいおもちゃも出して欲しいわ・・・」

なんて考えてるんでしょうか。

goro3

「ちょっとっ急に寄ってこないでよっ!」

下手するとパンチされます。爪は出しませんが。

 

goro4

どうしても起きたくないようです。やる気がありません。

壁をテコのように使って背中で移動します。

もう全く野生なんて、本能なんて無いかのごとくです。

goro5

 

時々空も眺めたりして・・・。雀でも来ればものすごく興奮するのですが。(カラスだと既に敗北が決まってるせいか反応うすし)

goro6

 

コロン

 

goro7

 

しばらくそのまま転がってました。

 

 

2005年08月24日

ともに病院のお世話

hihu管理人dasamaは体調をくずしまして、10日間ほど入院なんぞして昨日帰ってきました。

ちょうど年1回の3種混合ワクチンを接種に行く予定でしたので、しょうりが代わりに連れていってくれました。

ニャムレは私の病気に合わせて(正確にはニャムレの方が先)背中にちょっとハゲができつつあったので、それも診てもらいました。まだ大して目立ちませんが、自分で毛をぐいぐい抜いてる姿を目撃すると、とても心配になります。背中ばっかり舐めすぎで毛の色が常に違う状態。こんな時にそばにいれない私って・・・(←バカ親)。

hihu3

「猫粟粒性皮膚炎」という診断。まだ解明されてないアレルギー系疾患のようで、喘息持ちのニャムレならなるほどといった所でもありますが、一応薬を処方されております。

多分ビタミン剤が主だと思うけど、これを朝晩2mlずつ与えます。以前喘息の薬をあげていたことがあるせいか、かなり素直に飲んでくれます。まずくない味付けしてあるのかな?

hihu4

ニャムレの皮膚炎の原因は解明されていないものの、解説によれば「放任より過保護環境の猫に多い」という文字が。すみません、私です。

かまわれたくない時はベッド下に行くので、大丈夫かとは思うのですが・・・。

hihu2

私が留守だったダメージはあまりなく、どっちかというと夜遅く帰ってもしっかり遊び相手をしなくてはならなかったしょうりの方がダメージを受けていました。

キャットニップスプレーでストレス発散させてなんとか乗り切っていたそうです。

飼い主も猫も一緒に養生いたします。でも、一緒にいられて幸せ~!!

2005年08月02日

びびり猫

kakure2臆病者で有名なニャムレ。ピンポンが鳴ったり、家族以外が来ると必ず隠れて小さく固くなってます。

  

kakure3く、来るな~!

 

 

kakure4来ないでって言ってるでしょ!

 

  

kakure6どうも不妊手術してから、ものすごく臆病になった気がするのですが、こればかりはどうすることもできません。

 

 

kakure1kakure5